憧れの海外生活(ブログ)

管理人の日記

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厳寒の中、氷漬けで2時間! 世界新記録??

中国北東部の黒竜江(Heilongjiang)省で2日、チェン・カイミン(Chen Caimin)さん(53)が氷を入れた浴槽の中に裸で入り、1時間52分の記録を達成した。カイミンさんは1989年から耐寒トレーニングを開始。裸での耐寒として今回の記録は世界新だろうと語っている。(c)AFP


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温暖化防止にはヒツジの「げっぷ」削減!?

ヒツジの「げっぷ」を減らして地球温暖化対策に貢献を――。オーストラリアに、こんな研究に取り組む12人の研究者たちがいる。ヒツジのげっぷには、温室効果ガスの1つであるメタンガスが大量に含まれているため、メタンガスの排出量とヒツジの遺伝子との因果関係を特定し、排出量の少ないヒツジの繁殖を目指しているのだ。

 研究を主導するニューサウスウェールズ(New South Wales)州政府・産業投資省のジョン・グーピー(John Goopy)氏によると、オーストラリアの温室効果ガス排出量のうち、農業関連で排出される12%。そのうちの7割を、ウシやヒツジなどのいわゆる「反すう動物」が放出するメタンガスが占めるという。

 ヒツジの場合、メタンガスのほとんどは、げっぷとして排出される。そこで研究チームは、エサを与えた直後のヒツジの群れを特殊な囲いに追い込んで、それぞれのヒツジが吐き出すげっぷの量を計測した。これまで測定したヒツジ200匹のうち、約半数は平均値を超えるメタンガスを放出したが、残りの半数が吐き出したガスは平均以下だった。

 グーピー氏によると、メタンガスの排出量を決定づける最大要因は食べるエサの量だが、この要因を考慮したうえで個々のヒツジを調べた場合にも、メタンガス排出量には著しい差異がみられたという。

 地球温暖化問題でメタンガスが環境に与える影響は、二酸化炭素の17倍と言われる。もし、オーストラリアで飼育されているヒツジ8000万匹から排出されるメタンガスを、今後の10年間で10~15%減らすことができれば、長期的な温室効果ガス削減に貢献できると、グーピー氏は期待を示している。(c)AFP

対内ni

米フォーブス誌が17日発表した米国の資産家400人を対象にした長者番付によると、マイクロソフトの創業者ビル・ゲイツ氏が15年連続で首位となった。同氏の資産総額は570億ドル(約6兆円)となっている。

 2位は著名投資家のウォーレン・バフェット氏、3位にはソフトウェア大手オラクル創業者ローレンス・エリソン氏が入った。

 米政府による救済策が発表された保険大手アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)のモーリス・グリーンバーグ最高経営責任者(CEO)や、ネット競売イーベイの前CEOメグ・ホイットマン氏などは圏外となった。

 また、ことしは資産の減った人が昨年に比べ6倍以上の126人となった。  [ニューヨーク 17日 ロイター] 



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http://www.cyzo.com/2008/07/post_711.html

なんでこんなにジャニーズって人気があるんでしょう?

不思議な世界です。。。
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