憧れの海外生活(ブログ)

管理人の日記

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“ちん”騒動 オモシロニュース

このニュースくだらなすぎて笑っちゃいました。。↓↓


【北京=宮脇広久】G.G.佐藤はちんちん佐藤だった!!

 得点力不足の星野ジャパンにあって、貴重な長距離砲が、G.G.佐藤(西武=30)。

 「ジー、ジー、ジージーサトー!」。G.G.佐藤が打席に入ると、日本応援団が声をそろえてコールする。しかし、それに対する地元の中国人、とりわけ女性の反応が明らかに変なのだ。

 現地スタッフに聞いてみると、「こんなこと、中国人の前で言ったり、書いたりしないでくださいよ」と小声で真相を明かしてくれた。

 「実は、北京を含む長江以北の地域で使われている俗語で『ジージ』というのが、そのつまり…。『ちんちん』の意味なのです。『鶏鶏』と表記します」

 G.G.佐藤自身に罪はないが、スタンドから「ちんちん!」「ちんちん!」の大合唱が起こっているとすれば、中国人がぎょっとするのも当然か。辞書にも載っている言葉では同じ意味の「鶏巴(ジーパ)」という語があり、これが転じたものらしい。

 もし、佐藤の打席を実況したら大変なことになる。

 「ちんちん打った、ちんちん大きい、ちんちん入るか、ちんちん入ったー!」

 「おっとちんちん飛び出している! ちんちん挟まれた! これは痛い」

 もちろん、こうした“空耳現象”はどこでも起こり得る。

 1960年ローマ五輪ではボクシング・バンタム級の芳賀勝男選手が、イタリアっ子たちに同様の物議をかもした。というのもイタリア語の「カッツォ」は直訳すると「おちんちん」。体育館に「カッツォ! カッツォ!」の大声援が起こったとされる。

 あくまでも「金」を目指す星野ジャパン。すでにいいタマはそろっている。あとは“ちんちん佐藤”の打棒爆発で悲願成就といきたいところだが…。
【Exiciteニュース】
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北島、連続2冠!最強のまま引退!

◆北京五輪 競泳男子二百メートル平泳ぎ決勝(14日・国家水泳センター) 史上初の五輪平泳ぎ2大会連続2冠を成し遂げた北島康介(25)=日本コカ・コーラ=が、北京五輪限りで現役を引退することが14日、明らかになった。今大会前、近い関係者に「五輪は今回が最後」などと話していた。この日の男子二百メートル平泳ぎ決勝は2分7秒64の五輪新で、1928年、32年の鶴田義行以来76年ぶり2人目の連覇を達成。不世出のスイマーは、第一線でのラストレースとなる男子四百メートルメドレーリレー(15日夕予選、17日午前決勝)で有終の美を飾る。

 北島はこれまで、公には「(去就は)北京五輪後に考える」と話してきた。だが、金字塔を打ち立てた帰り際、報道陣から平井伯昌コーチ(45)が「北島が辞めるんじゃないか」と寂しがっているとの話を振られ、「僕も(北京に)入る前からそのつもり(辞める気)でやってる。寂しい気持ちはあった」と今大会限りで第一線を退くことを明かした。

 親しい関係者には、既に引退の意向を伝えていた。6月のジャパンオープン男子二百メートル平泳ぎ。小学時代からレースをしてきた東京辰巳国際水泳場で世界新を出し「もう泣きそう」と声を震わせた。5年ぶりに世界記録を奪還した喜びに、別の感情も入り交じっていた。周囲に「国内最後のレース」になることを告げていた大会で世界新を出せた達成感だった。

 この日の決勝後、中学2年から指導を受ける平井コーチと握手。「ありがとうございました」と頭を下げた。平井コーチはその後、金メダルを手に報道陣の前に現れて男泣き。「二百メートルを全力で泳ぐのはこれが最後かなと思って見ていた。康介を指導してもう一度、青春時代がきた感じで充実していた。幸せだった」と言葉をつまらせた。

 北島にも期するものがあった。普段は海外遠征に水泳用具以外は持ち込まないが、今回は会社員の弟・亮二さん(24)や親しい友人から贈られた日の丸を持参。亮二さんが「きばれ!!」と書き込んだものを手に、会場に日の丸を掲げる場面をイメージしていた。

 プロスイマーとなったアテネ後は、ひじやひざの故障の連続。2年続けて国内大会で日本選手に敗れた06年は、へんとう炎で入院と苦難が続いた。「ロンドンは無理。五輪は今回が最後」親しい友人らには本音をもらしていた。だからこそ、悔いを残さぬよう「世界新での2冠」という究極の目標を掲げた。ミズノと個人契約を結びながら、英スピード社の高速水着「レーザー・レーサー」を着用。水着騒動の際は「泳ぐのは僕だ」と書かれたTシャツを着て矢面に立ち、水着ではなく、選手個々の努力に着目してほしいと訴えた。

 「目標は連覇じゃなく、完ぺきな泳ぎをすることだった。やってきたことを結果として残せて良かった」日本競泳史上最強スイマーは笑みを浮かべた。引退後の活動については、現時点では白紙。ただ、以前から「指導者には向いてない。水泳には携わっていきたい」と話しており、何らかの形で自身の経験を日本の水泳界に役立てていくとみられる。(Yahooニュース)

五輪開会式の映像、花火など一部は事前制作による合成

[北京 12日 ロイター] 世界的に高い評価を受けた北京五輪の開会式だが、花火などの映像の一部は事前に制作されていたものだったことが分かった。北京五輪組織委員会(BOCOG)の関係者らが12日に明らかにした。
 花火や華麗な踊りで観衆を魅了した開会式の様子は、世界中で約10億人が視聴したと推定されている。
 BOCOGの王偉副会長は記者団に「一部の映像は、演出効果のために開会式の前に制作されていた」と説明。事前に制作されていた映像には、北京の上空に浮かび上がった花火による「足跡」なども含まれているという。

新型うつ病!?

「新型うつ病」なるものが蔓延しているのだという。クリニックの予約を取ろうとしても患者が多すぎ、新患は3ヶ月も待たされる場合もあるそうだ。仕事中にだけうつになり、会社の外では元気、というのが特徴で、若い世代に目立つというこの「新型うつ病」、なぜ増えているのだろうか。

■自分を責めるのではなく、身近な人間を攻撃

 精神科医の香山リカさんは、著書「うつ病が日本を滅ぼす!? 」(2008年5月20日刊)にこんなことを書いている。

  「本当にこれが『うつ病?』と自分で書いたはずの診断書を改めて見返してしまう」

 これまでの「うつ病」といえば、几帳面でまじめな人がかかりやすく、落ち込み、自分を責め、自殺に至るケースが多いというイメージだった。しかし、07年から急激に増えだしたとされる「新型うつ病」は、仕事中だけうつで、帰宅後や休日は普段通り活発に活動する。自分を責めるのではなく、身近な人間や社会に対して攻撃的な態度になり、休職したとしても会社や同僚かける迷惑などあまり感じない、というのが典型らしい。

 朝日新聞の08年5月17日付けには、精神科クリニックが患者でパンク状態になっているのは「新型うつ病」患者が急増したからではないか、と書かれている。「新型」は20~30代に目立ち、都内のあるクリニックでは患者の4割前後を占めるのだという。

 厚生労働省の調べによると、うつ病、躁うつ病の患者総数は99年の44万1千人に対し05年は2倍の92万4千人に増加。製薬会社ファイザーが12歳以上の一般生活者4,000人を対象に、07年2月7日から07年2月16日にかけて行ったインターネット調査では、「一般生活者の12%、約8人に1人がうつ病・うつ状態の可能性」があるという結果が出ている。

■昔から別の病名として扱われていた?

 こうした状況を、一体どう考えたら良いのか。「うつ病の真実」「専門医が教えるうつ病」などの著書がある防衛医科大学校病院副院長で、「日本うつ病学会」理事長の野村総一郎さんに聞いた。それによると、うつ病は症状や病気になる過程によって「メランコリー型うつ病」「双極性障害」「気分変調症」「非定型うつ病」の大きく4つに分類され、「新型」と呼ばれているのが「気分変調症」「非定型うつ病」に当たるのだという。そして、実はこうなんだそうだ。

  「新型と呼ばれているようですが、それは、うつ病という診断はしてこなかっただけで、昔から別の病名として扱われていたんです。患者数は増えてはいますが、実態としてはここ数年で急に増えた、ということでもないんです」

 うつ病と診断する基準は各国まちまちで、現在は米国精神医学会の診断マニュアル「DSM」を参考にするのが世界の趨勢なのだという。各国の医療関係者がこれを参考にし始めたのは、80年に画期的な変貌を遂げた第三版から。94年改定の第四版もほぼ同じ内容になっている。日本では「DSM」を参考にする医師は少なく、「新型」と呼ばれる症状については、パーソナリティー障害、抑うつ神経症などと診断していたのだそうだ。

 それが数年前からようやく日本でも「DSM」を参考にする医師が増え、患者に伝わることによって、いきなり「新型」が大流行しているかのような錯覚をする人が増えたのではないか、と、野村さんは見ている。さらに、「DSM」は2011年に改定され第五版が出るが、「新型」と呼ばれているものが、うつ病として分類されるかのかもわからないのだという。

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人間のあくび、犬にも「伝染」することが判明

[ロンドン 6日 ロイター] 人間のあくびが犬に移ることが英国の研究で明らかになった。これにより、犬にも初歩的な他者に共感する能力がある可能性が示された。英国の科学者らが6日発表した。
 あくびは多くの動物で見られるが、他者があくびしているのを見てあくびが引き起こされる「移るあくび」についてはこれまで人間とチンパンジーでしか確認されていなかった。
 ロンドンのバークベック・カレッジの研究員、千住淳氏らが専門誌に発表した記事によると、調査した29匹の犬のうち72%が人間のあくびを見た後にあくびをした。この行為から、犬は人間の社会的な「合図」を察知する能力に長けていることが示されたとともに、犬の「共感する能力に関連している」可能性があるとしている。

取材中の邦人記者2人に暴行=新疆テロ事件で武装警察

【カシュガル(中国新疆ウイグル自治区)5日時事】中国新疆ウイグル自治区カシュガル市で発生した武装警察襲撃事件を現地で取材していた日本人の記者1人とカメラマン1人が4日夜、武装警察に身柄を拘束され、暴行を受けた。8日からの北京五輪を控え、日本をはじめ国際社会の批判が集まりそうだ。同市幹部は5日未明、2人に対して武装警察幹部が謝罪することを約束した。


 2人は、東京新聞カメラマンと民放テレビ記者。香港の記者2人も拘束された。2人に目立ったけがはない。
 警官16人が死亡した事件を取材するため、4日夜に多数の日本人記者らが現地に集結。関係者によると、武装警察施設付近で取材していた2人は突然、多数の武装警察官に持ち上げられたり、羽交い締めにされたりして施設敷地内に連行された。

 その後、頭を地面に押し付けられて顔などを殴られ、カメラの一部を壊された。拘束は約2時間続き、その間、安否を心配した同僚が携帯電話にかけてきた電話に出ることも許されなかった。 



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