憧れの海外生活(ブログ)

管理人の日記

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「昼間からの飲み会デー」も存在?! 会社のユニーク制度

「ノー残業デー」や「カジュアルフライデー」などを取り入れている会社が増え、今やその制度も浸透しつつあるが、最近では「非喫煙手当」や「失恋休暇」、コピー・電話・立ち歩き禁止の「がんばるタイム」などユニークな制度を導入している会社もあり、その他の状況も気になるところ。そこでオリコンでは、20代から40代の社会人を対象に『あなたの会社のユニークな制度』をアンケート。結果は、様々な回答が寄せられ、「昼間からの飲み会デー」などホントにこんな制度あるの? と耳を疑ってしまうものも実際にはあるようだ。

 上下間の垣根を取り払ってコミュニケーションが円滑になるよう「あだ名で呼びあう」(東京都/20代/女性)というものや、「部内のコミュニケーションのため、ミーティング用に(ドリンクやお菓子代などを購入する)500円が支給される」(東京都/30代/女性)などコミュニケーションに関するものが多く寄せられたが、コミュニケーション不足を解消すると仕事の効率もよくなるという配慮からかも?

 また、社員にとってはこんなお得な制度も。最近話題となっているメタボリックシンドロームが関係しているのか、「野菜たっぷりフェア。食堂で野菜一品プレゼント」(神奈川県/20代/女性)と健康を気遣ってくれるなんとも優しい制度や、「社内バーがあり、社員なら定時以降に無料でお酒が飲める」(千葉県/20代/女性)、「誕生日に会社から1人5千円ずつ支給され、同じ生まれ月の人と好きなものを食べに行ける」(茨城県/20代/男性)など、羨ましい限りの回答も寄せられた。

 なかには、よく聞かれる“カジュアルデー”の逆バージョン「フォーマルデー」というものもあり、「普段、TシャツやGパン、短パン、アロハ・・・なんでもOKの会社なので、みんなスーツを着てみようということに」(千葉県/30代/女性)と、ちょっとした思い付きからマンネリ気分を打破しようという試みもあるようだ。

 そのほか「エコカー購入手当て」(埼玉県/40代/男性)、「紫陽花休暇、もみじ休暇」(東京都/40代/男性)、「うきうきの日。週に一度、仕事以外にうきうきとする何かを見つけ早帰りを心がける日」(神奈川県/40代/女性)など様々な制度が寄せられた今回のアンケート。海外に比べるとちょっとお堅いイメージのある日本の会社だが、こうして見てみるとバラエティに富んだ制度が日本にも少なからずあることがわかった。(Yahooニュース)
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米フォーブス誌が17日発表した米国の資産家400人を対象にした長者番付によると、マイクロソフトの創業者ビル・ゲイツ氏が15年連続で首位となった。同氏の資産総額は570億ドル(約6兆円)となっている。

 2位は著名投資家のウォーレン・バフェット氏、3位にはソフトウェア大手オラクル創業者ローレンス・エリソン氏が入った。

 米政府による救済策が発表された保険大手アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)のモーリス・グリーンバーグ最高経営責任者(CEO)や、ネット競売イーベイの前CEOメグ・ホイットマン氏などは圏外となった。

 また、ことしは資産の減った人が昨年に比べ6倍以上の126人となった。  [ニューヨーク 17日 ロイター] 



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「おなら味」「鼻クソ味」のお菓子を食してみる

皆さんは『ジェリーベリー・ジェリービーンズ』という食べ物をご存知だろうか? これはアメリカで生まれてから110年の歴史を誇り、今でも販売されている由緒正しきお菓子の名前である。
かのレーガン元大統領、なんとこのお菓子にぞっこんで、ホワイトハウスの執務室と大統領専用機の常備食に指定していたほどの溺愛ぶりだった。また、アポロ計画の際にはスペースシャトルに持ち込まれ、宇宙に行ったこともある程のスペシャルな経歴も持つ。

そして私は、ここに変り種ジェリービーンズを入手した。その名も『ビーンブーズル』。 
この『ビーンブーズル』、箱の中には10色のジェリービーンズが入れられている。しかし味は20種。同じ色のジェリービーンズに「美味しい味」と「不味い味」の2種の味が設定されているのだ。
例えば薄茶色のジェリービーンズがあるのだが、これは「カフェラテ味」かもしれないし、もしかしたら「耳カス味」かもしれない。オレンジ色のジェリービーンズもあるのだが、これは「ピーチ味」かもしれないし「ゲロ味」かもしれない。
他には「リコリス味」か「おなら味」。「バターポップコーン味」か「腐った卵味」。「洋ナシ味」か「鼻クソ味」。「キャラメルコーン味」か「カビチーズ味」。「プラム味」か「ブラックペッパー味」。「ココナッツ味」か「おむつ味」。「バナナ味」か「鉛筆の削りカス味」。「ベリーブルー味」か「歯磨き粉味」。
見た目が同じなだけに、口にしてみないと美味しいのか不味いのか分からない。まさに、“食べるロシアンルーレット”!

このスリルを皆で分かち合いたいと、今回は友人と共に「ビーンブーズルを食す会」を開催した。
しかし、私はナメていた。「不味い味」が本当にマズいのだ。談笑しながらハズレの味を不意に口にしてみたら、「あのさー、……オウェッ!」と会話途中で本気で悶絶してしまうハメに。
特にパンチ効いてたのが「おなら味」。もう、口の中に直接おならされた感覚で、1秒でジェリービーンズを吐き出す始末。口臭も鼻息も、おならの臭いになった気がする(周りに確認してもらうとなってないらしい)。次いで「ゲロ味」も甲乙つけ難いマズさ。もう、ゲロでしかないんですもの。
感心したのが、実によく味の特徴をつかんでいること。「鉛筆の削りカス味」なんて、本当に鉛筆の削りカス味に似ている。イヤ、実際に鉛筆の削りカスを食べたことはないんですが……。

応用編で知人(女性)に「キャンディいる?」と、何気ない顔で「鼻クソ味」を渡してみた。すると、「ありがとう、……グエッ!」とシャレにならないリアクションだった(シャレの分かる人にだけ試しましょう)。

輸入元であるブルー・オーシャン株式会社の大澤さんにお伺いしてみると
「ビーンブーズルは“食べるおもちゃ”をテーマとしており、主にヴィレッジヴァンガード、プラザスタイル、ロフト、東急ハンズ、銀座博品館などで販売されています」
とのことで、“おもしろ商品”、“合コングッズ”として上記の店舗で扱われている。

なるほど、合コングッズとしては最高のお菓子である。アタリの方はもちろん美味しい。しかしハタから見てると、不味い方を食べてくれることに期待してしまう。そして、不味いジェリービーンズを食べた相手のリアクションと言ったら……。このゲーム性が素晴らしい! 実際、我々は盛り上がりました。

大澤さんによると、最近はテレビ、雑誌等でも取り上げられる機会が増えてきたという、この商品。早速、お笑い芸人のリアクション芸に一役買った使われ方もしているらしい(笑)。皆さんも、お試ししてみては!?(シャレの分かる人たちだけで盛り上がりましょう)
(寺西ジャジューカ Exciteニュース)

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