憧れの海外生活(ブログ)

管理人の日記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ALWAYS 三丁目の夕日

週末に「ALWAYS 三丁目の夕日」という映画を見てきました。
期待していたよりすごく良い映画でした。
戦後の日本の、何気ない家族愛を描いた心温まるストーリー。
出演者全員がいい味だしてました。特に吉岡秀隆と堤真一がすごくはまり役だった気がする。

この物語の原作は「三丁目の夕日」という西岸良平著のコミック。三丁目の住人それぞれが主人公みたいで、日常生活での出来事などを感動的に描いているコミック。

「ほたるの墓」のような悲しい感動物語ではなく、ほのぼのできて、家族みんなで見れる映画。
ゆっくりと流れていくストーリーなのに、じわーっと感動で涙がでてきてしまうそんな映画です。

ALWAYS 三丁目の夕日 - 映画HP


Always三丁目の夕日 夕日町オフィシャルガイドAlways三丁目の夕日 夕日町オフィシャルガイド








-ALWAYS 三丁目の夕日-夕日町のひみつALWAYS 三丁目の夕日-夕日町のひみつ









●D-51“ALWAYS ”CD(2005/10/26)D-51“ALWAYS ”CD








憧れの海外生活 - 管理人の運営するサイト
人気blogランキングへ
ブログランキング - 投票お願いします
スポンサーサイト

コメント

TBあいがとうございます。もう一度観たくなる映画でしたね。

  • 2005/11/21(月) 15:11:10 |
  • URL |
  • 「感動創造」 #-
  • [ 編集]

こんにちは

こんにちは。
TBさせていただきました。

TBありがとうございます

本当に心温まる映画でしたね。

  • 2005/11/21(月) 22:08:27 |
  • URL |
  • わた #u13ZVev.
  • [ 編集]

こんばんは

本当に、出演者の皆さんすっごくよかったです☆そして、それぞれのエピソードのどれも心があったかくなりました。
TBありがとうございました~。

  • 2005/11/22(火) 00:04:08 |
  • URL |
  • happy-clover #6vS6VOUs
  • [ 編集]

TBさせて頂きます。

はじめまして、TBさせて頂きます。
この映画、昭和の雰囲気と街並みが細部まで作られていて、
懐かしくあたたかい映画に感じました。
ほのぼのとして観れる映画ですよね。

  • 2006/01/08(日) 23:55:38 |
  • URL |
  • 出田(nao) #-
  • [ 編集]

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://tom007.blog5.fc2.com/tb.php/143-2227aee8

泣いてしまいました・・・・感動の「三丁目の夕日」必ずあなたも観なさいよ!

楽しみにしていた映画を観た。「三丁目の夕日」。泣いた。一言で、この映画を述べるのであれば「ぬくもり」であろう。これほど、ぬくもりを感じさせてくれる映画は少ない。それぞれの出演者がいい味を出しており、BGMが涙を後押ししてくる。特に、駄菓子屋の売れな....

  • 2005/11/21(月) 15:11:51 |
  • 「感動創造カンパニー」ダスキン城北の部屋!仕事も人生も感動だっ!

『ALWAYS 三丁目の夕日』を観た2005年10月16日(日)

 『ALWAYS 三丁目の夕日』を、観た。 試写会。神保町の一ツ橋ホールで。 いやあ、参った!! あまり期待していなかった所為か、すごく面白かったよ~。笑った~、泣いた~。 こんなはじけた演技をする吉岡秀隆なんて、初めて見た。『男はつらいよ』シリー....

  • 2005/11/21(月) 15:29:26 |
  • 羅駆転(あるいは汐菱Q)の日記

「三丁目の夕日」20世紀を懐かしみ昭和33年にタイムスリップ

20世紀は良かったなどと言うと、それでは浦沢直樹氏『20世紀少年」のような話になってしまいますが、「ALWAYS 三丁目の夕日」も、1400万の発行部数を誇る、西岸良平の傑作コ...

  • 2005/11/21(月) 16:08:20 |
  • 話題のナレッジベース

『ALWAYS 三丁目の夕日』

西岸良平の原作コミックは昔ちょっと読んだ事があったのでどんな話か知ってはいたものの、その独特の作風がどうにも苦手で、それ以降全く読んでいなかった(別に嫌いじゃありませんが)。よって、この映画も当初全然観る気は無かったのだが、何故か観た人の評判がメチャクチ

  • 2005/11/21(月) 16:08:25 |
  • ひたすら映画を観まくる日記アルティメット・エディション

ALWAYS 三丁目の夕日

SW ep3のタトゥイーンに匹敵する夕日に感動!

  • 2005/11/21(月) 16:08:39 |
  • Akira's VOICE

『ALWAYS 三丁目の夕日』を見てきた

心暖まる作品でした。舞台は東京タワー完成間近の東京。時は昭和33年。私が生まれる遥か前の時代です(笑) でも見てると、この街の暮らしいいなって思うんです。鈴木オートにテレビが来た日、近所の住人たちが集まって力道山の試合に熱中する。そんな元気で一体となった光

  • 2005/11/21(月) 16:15:57 |
  • Winding Road

ALWAYS 3丁目の夕日

   淳之介ーーーー!!!(T_T)いやぁ~泣いちゃいました暖かな心に触れてきました昭和33年、気の短い鈴木オートのオヤジ。売れない作家で、駄菓子やを営んでる茶川さん。鈴木オートには、青森から集団就職で来たばかりの六子がいる。大きな自動車...

  • 2005/11/21(月) 16:43:24 |
  • Enjoy Life♪

『ALWAYS 三丁目の夕日』

携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。■監督 山崎 貴■原作 西岸良平 ■キャスト 堤 真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子、掘北真希、須賀健太、小清水一揮、もたいまさこ、三浦友和□オフィシャルサイト  『ALWAYS

  • 2005/11/21(月) 18:00:08 |
  • 京の昼寝~♪

ALWAYS 3丁目の夕日(評価:◎)

【監督】山崎貴【出演】吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/薬師丸ひろ子/三浦友和【公開日】2005/11.5【製作】日本【ストーリー】昭和33年、東京タワーが

  • 2005/11/21(月) 18:14:30 |
  • シネマをぶった斬りっ!!

ALWAYS 三丁目の夕日

 「戦争も知らないくせに」「ロシア文学も知らないくせに」という会話にドキリ。はい、どちらも知りません・・・ 長嶋茂雄が巨人軍に入団した年に生まれていない者でも懐かしく感じてしまう昭和33年の映像。知らない時代でも懐かしく感じてしまう、日本人のDNAを受け継い

  • 2005/11/21(月) 18:38:00 |
  • ネタバレ映画館

三丁目の夕日

映画「三丁目の夕日」が先週の映画ランキングでトップに立ったようですね。レトロもの、懐かしもの好きの筆者にとっては朗報です(笑)筆者はまだ見に行ってないのですが、劇場予告編は見たことがありまして建設途中の東京タワーだけでなく、走る自動車から町並み....

  • 2005/11/21(月) 20:51:28 |
  • 籐椅子で昼寝

日替ランチ168

 宝田 孝太郎、です。映画を観てきました。日替ランチ138では「NANA」を観てきた話を書きましたが今回は「ALWAYS 三丁目の夕日」です。こちらの作品は、公開終了間際ではなく旬のうちに観てこれました。西岸良平氏のコミックが原作で、こちらは「NANA」の時

  • 2005/11/21(月) 21:12:13 |
  • ★★★劇団★セブン★★★ Crazy Daily Blog

映画のご紹介(72) Always 三丁目の夕日

ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(72) Always 三丁目の夕日Always 三丁目の夕日を観た。そういえば、家の前の道路は舗装されてなくて、通りから家の中までよく見えたな。日中戸締まりしている家なんてなかった...

  • 2005/11/21(月) 21:55:40 |
  • ヒューマン=ブラック・ボックス

「ALWAYS 三丁目の夕日」 山崎貴監督

ジャンル:昭和33年東京 懐かしい 人情 笑い 涙満足度:B満員の映画館で観て参りました。たくさん笑えてちょっとウルッときて、満足です。観終わった後の会話。母「なんか可哀相なお話だったね」私「えっ、違うよ。感動的な話だよ」心と裏腹の言動や、言葉に出せない想

  • 2005/11/21(月) 22:06:11 |
  • びじょびじょん

ALWAYS(当たり前じゃないから夢と未来と希望を持てる)

「ALWAYS-三丁目の夕日-」を鑑賞して来ました。この映画を見ていると今当たり前な事が当たり前じゃない時代、しかしそれが今忘れられがちな夢と未来と希望を思い出させてくれる作品だったと思う。

  • 2005/11/21(月) 23:32:05 |
  • オールマイティにコメンテート

ALWAYS 三丁目の夕日

9日に決勝が行われた鈴鹿サーキットでのF1日本グランプリを観に行く為に、7日は深夜バスに乗る予定だったんですけど、その日にあった試写会が、この「ALWAYS 三丁目の夕日」。以前もこういう出掛ける前の試写会ってあったな~。もっと余裕を持って準備をしたいんだけど

  • 2005/11/21(月) 23:38:09 |
  • 欧風

『ALWAYS 三丁目の夕日』

~携帯もパソコンもTVもなかったのに、     どうしてあんなに楽しかったんだろう。~というフレーズと、一緒に流れるどこか懐かしいと無性に思う映像を予告編でチラッと観たときから、ずっとずっと惹かれるものがあった。そして昨日、待ちに待った『ALWAYS 三

  • 2005/11/22(火) 00:03:45 |
  • My Style

三丁目の夕日ぃ~

「ALWAYS 三丁目の夕日」観てきました。{/kaeru_en3/}この前まで、三丁目の夕日を「ゆうひがおかの総理大臣」と間違ってた俺。夕日しか合ってないじゃん。バカちんでし。さらに、劇中で、「茶川」竜之介(吉岡秀隆)というキャラが出てくるのだが、初め、文字しか出て来ない

  • 2005/11/22(火) 03:33:19 |
  • ナイス旦那日記

『ALWAYS 三丁目の夕日』 舞台挨拶付き。

昭和33年。考えてみれば東京タワーは333m.と聞いたことがある。 そうか。昭和33年に着工されたんですね。 まだ終戦からそう経ってない日本。「防空壕」とか「空襲」が 身近に残ってる。そして「集団就職」に「口減らし」か。 まだまだ貧しい日本だけど子どもたちはなんとな

  • 2005/11/23(水) 20:01:15 |
  • キマグレなヒトリゴト

『ALWAYS 三丁目の夕日』を観て来ました!

 2005年11月8日『ALWAYS 三丁目の夕日』観賞レビュー!47年後に、逢いましょう。すべての日本人に贈る夢と希望いっぱいの珠玉の感動作!!文部科学省選定作品★スタッフ★監督・脚本・VFX:山崎貴脚本:古沢良太音楽:佐藤直紀主題歌:D-51 「ALWAYS」  ★キャスト★

  • 2005/11/24(木) 05:29:16 |
  • ☆★☆風景写真blog☆★☆healing Photo!

ALWAYS 三丁目の夕日・・・・・評価額1400円

この映画を観ていて「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲」を思い出した。「昭和」に限りないノスタルジーを感じ、思い出の世界こそ理想と考える一団が、古き

  • 2005/11/26(土) 01:42:40 |
  • ノラネコの呑んで観るシネマ

「ALWAYS 三丁目の夕日」

「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子主演山崎貴監督、2005年予告編を見た時、「この映画はやめよう」と思っていた。「泣き」の映画のあざとさのようなものを嗅ぎ取ったからだ。で、映画館の暗闇で上映開始を待...

  • 2005/11/27(日) 01:33:04 |
  • soramove

「ALWAYS三丁目の夕日」@イイノホール

今年の秋の『泣ける邦画』としてあーちゃんが注目していた2本は不発…という事で今日はめっちゃ楽しみにしていきました。{/kaeru_cry/}STORY オフィシャルサイト昭和33年、東京タワーが完成するこの年、夕日町三丁目では個性豊かな住民たちが暮らしていました。そん

  • 2005/11/27(日) 15:08:39 |
  • 旦那にはひ・み・つ (☆o☆)

ALWAYS 三丁目の夕日は静かに沈む

『ALWAYS 三丁目の夕日』観ました私が、まだ生まれる前の東京のお話。なんだか、「8時だよ全員集合!」とか、「じゃりん子チエ」なんかを思い出しましたストーリー「東京タワーが完成した、昭和33年の東京。夕日町三丁目は、いつもにぎやかな、まさに下町。短...

  • 2005/11/27(日) 17:23:52 |
  • 今日はどこへ行きましょうか

ALWAYS 三丁目の夕日

ALWAYS 三丁目の夕日をみたよぉ~~~ん♪いいわ~~~~~こんなに安心してずっと観れる映画って久々です。。。大抵、どきどきはらはらする映画を観るのが多いからね・・・昭和33年だって。もちろん知らないけど、なんか懐かしいような気持ちになります。それもこれも..

  • 2005/11/28(月) 11:49:41 |
  • *ANDSJAM**あんずじゃむ**

物はなくても豊かだった時代◆『ALWAYS 三丁目の夕日』

11月9日(水)TOHOシネマズ木曽川にて昭和33年。東京タワーが完成するこの年に、青森から上野駅に集団就職で六子(堀北真希)がやってきた。就職先は鈴木則文(堤真一)とトモエ(薬師丸ひろ子)が経営する鈴木オート。立派な会社を期待していた六子は、小さな町工場だと...

  • 2005/12/01(木) 19:20:15 |
  • 桂木ユミの「日々の記録とコラムみたいなもの」

ALWAYS 三丁目の夕日

2005年 日本映画TOHOシネマズ南大沢にて鑑賞~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 昭和33年、「戦後」から「高度成長期」に移行する時代の東京を描いた作品です。 その時代に少年時代を過ごした世代(

  • 2005/12/02(金) 01:20:06 |
  • 読む映画

ALWAYS 三丁目の夕日

香港映画フリーク友達・アキラちゃんと、「ALWAYS 三丁目の夕日」を 見に行っ

  • 2005/12/02(金) 12:36:43 |
  • 三遍まわってタバコにしょ。

ALWAYS 三丁目の夕日

泣いたわよ。 まさかと、自分でも思ったけど、泣いたわよ。 まぁ、最近、涙腺ゆるゆるだけどね。 でも、きっとまだの人も、見ると泣くかもよ。 <STORY> 戦後間もない東京下町、東京タワーのすぐ近く。 いろんな生活がそこにはあった。 駄菓子屋・茶川商店の茶川竜之介(吉

  • 2005/12/02(金) 18:57:13 |
  • toe@cinematiclife

ALWAYS 三丁目の夕日

●荒波の浜辺からいざ出発!そういう人って「いたいた探検隊」の竜宮城ツアー。古い玉手箱を開けて精神的に一気に老け込むか、はたまた「新玉手箱」を開けて、可能性という広い海原で前向きな「挑戦」を続けて「スタイル」を確立するか。「時代と人を知る」には良き指標とな

  • 2005/12/02(金) 23:54:46 |
  • わかりやすさとストーリー

★「ALWAYS 三丁目の夕日」

久しぶりに映画館のはしごをしてきました。こちらはチネチッタ川崎で鑑賞。なななかおじさん連中には評判のようだったので・・・2005年製作のファミリー・コメディ・ドラマ、133分もの。あらすじ昭和33年、東京の下町、夕日町三丁目が舞台。町場の修理工場・鈴木オート

  • 2005/12/03(土) 02:38:04 |
  • ひらりん的映画ブログ

ALWAYS 三丁目の夕日

  • 2005/12/04(日) 22:03:55 |
  • japangogo

ALWAYS 三丁目の夕日 今年の234本目

ALWAYS 三丁目の夕日泣いた、、、ホント、久しぶりに映画館で見た。札幌で、夜の出撃に備えて、英気を養うためにぶらぶらしていたんだケド、この映画の評判が良いのは知っていたので、たまたま通りかかった映画館へ。SFXとは、こういう使い方をするんだぁ!年代は...

  • 2005/12/10(土) 02:36:33 |
  • 猫姫じゃ

  Movie:『ALWAYS 三丁目の夕日』

ALWAYS 三丁目の夕日 o.s.tなんて、暖かい映画なんだ。昭和33年の、日常を描いたストーリーで、特筆するほどのエピソードはないのだが、何故か、感動してしまい、あちこちで、すすり泣く声がw。こんなに、普通に泣いてしまう映画は、初めてだ。昔の古き良き...

  • 2005/12/24(土) 21:17:52 |
  • Curry Life!

映画『ALWAYS 三丁目の夕日』★★★

>映画『ALWAYS 三丁目の夕日』★★★ なにかと話題で、賞を取っている映画。観に行ったのですが、普通(」゜ロ゜)」 ナント普通の日本映画でした。普通でないのは映像技術。遠くに見える東京タワーですとか、昭和の町並み。次第に出来上がって

  • 2006/01/08(日) 23:53:42 |
  • AI-z「出田直正(nao)の一日。」

ALWAYS 三丁目の夕日

狭い劇場にて中高年ばかりの観客の中、一人で観る。一人で来るんじゃなかった。なぜなら。号泣したから。いわゆる“古き良き時代”を描いたと言うべきか。とても暖か

  • 2006/01/29(日) 23:09:50 |
  • 月のブログ

三丁目の夕日に照らされて、電信柱の影が何処までも長く伸びていた。

漫画「三丁目の夕日」が実写化され、人気を呼んだ。昭和30年代をCG技術を駆使して見事に再現した。これと同じように30年代を復元した町、池袋サンシャインビルに「ナンジャタウン」がある。日本が戦争に敗れ、夢も希望もない暗闇から抜け出し、漸く掴みかけた戦後復興へ

  • 2006/02/01(水) 11:16:26 |
  • プールサイドの人魚姫

ALWAYS 三丁目の夕日~昭和バンザイ!珠玉の名作!!

ALWAYS 三丁目の夕日、見ましたが震えました。前評判が良いのは知っていましたが、これは予想以上のデキで、穴が無く、笑えるし、感動しっ放しで、珠玉の名作だと思います。

  • 2006/12/17(日) 23:01:18 |
  • 名作玉手箱!~映画・テレビ・ゲーム・漫画・小説など
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。